【3月6日 AFP】二度にわたって膝の手術を受け、回復を目指して1年以上戦列を離れていた男子テニスのロジャー・フェデラーは5日、次週の大会で競技に復帰することについて、「ここまで長く厳しい道のりだった」とする一方で、「気持ちが高ぶっている」と語った。