【2月21日 AFP】在英NGOのシリア人権監視団は20日、内戦下のシリアで政府軍を支援するロシア軍が過去24時間に砂漠地帯で実施した一連の空爆で、イスラム過激派組織「イスラム国」の戦闘員が少なくとも21人死亡したと明らかにした。