【2月15日 AFP】全豪オープンテニスの男子シングルスで8強入りを果たした大会第1シードのノバク・ジョコビッチは、今大会でプレーし続けるのは「賭け」であり、腹部のけがは残りのシーズンに影響を与えるかもしれないと明かしたが、リスクを冒す覚悟はできているという。