【2月7日 AFP】ドイツのアンゲラ・メルケル首相は4日のテレビインタビューで、新型コロナウイルスのパンデミックに関する考え事で熟睡できず、何か月も続く制限措置の緩和を期待している国のために「厳しい決定」を出すことを思案し、何度も寝返りを打っていたと明かした。