【1月21日 CGTN Japanese】北京市疾病予防管理センターの龐星火副主任が20日午後、北京市新型コロナウイルス染症の予防と抑制に関する215回目の記者会見で、「19日、北京市疾病予防管理センターは、17日に報告された大興区の新型コロナ感染者2人のウィルスサンプルに対して遺伝子配列を解析した結果、いずれも新型コロナウイルスの変異種『B.1.1.7』で、感染経路は同じだと確認した」と明らかにしました。