【1月14日 AFP】スペイン・スーパーカップは13日、同国コルドバで準決勝が行われ、FCバルセロナはレアル・ソシエダと1-1で120分を終えると、迎えたPK戦をGKマルクアンドレ・テル・シュテーゲンの活躍もあって3-2で制し、決勝に駒を進めた。