【1月12日 CGTN Japanese】米国務省のサム・ブラウンバック国際宗教自由大使が新疆問題で中国を非難したことを受け、中国外交部の趙立堅報道官は11日の定例記者会見で、「ブラウンバック氏らには、国際社会から笑い草にされないように、米国自身のことにもっと力を入れてほしい。