【1月10日 AFP】インドネシア当局は10日、ジャカルタを離陸直後に墜落した格安航空会社スリウィジャヤ航空SJ182便ボーイング737-500型機について、操縦室の音声と運航データを記録したブラックボックス2個の位置を特定したと明らかにした。