【1月6日 AFP】世界保健機関の専門家らは5日、米製薬大手ファイザーと独製薬ビオンテックが共同開発した新型コロナウイルスワクチンについて、2回目の接種時期を推奨期間よりも遅らせる動きを慎重ながら認める姿勢を示した。