【1月6日 AFP】賭博に関与したとしてイングランド・サッカー協会から10週間の活動停止などの処分を科された同国代表DFキーラン・トリッピアーについて、自身のアトレティコ・マドリード移籍に「どかんと」賭けるよう友人に伝えていたことが、FAの調査で分かった。