【12月24日 AFP】11月に亡くなったサッカー元アルゼンチン代表のレジェンド、ディエゴ・マラドーナ氏の検視で、肝臓や腎臓、心臓血管に疾患があったことが分かったものの、体内からアルコールや違法薬物は検出されなかったと、検察当局が23日に発表した。