【12月4日 AFP】ジョン・ラトクリフ米国家情報長官は、3日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルへの寄稿で、「中国は現在の米国にとって最大の脅威であり、世界の民主主義と自由にとって第2次世界大戦後最大の脅威だ」と主張した。