【11月18日 AFP】米上院司法委員会で開催された公聴会で17日、共和党重鎮が米インターネット交流サイト大手フェイスブックとツイッターを「究極の編集長」のようだと非難する中、両社の最高経営責任者は、米大統領選をめぐる誤情報への自社の対応を正当化した。