【10月29日 AFP】イランの最高指導者アリ・ハメネイ師は28日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領がイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を擁護したことを「愚行」と呼び、ホロコーストに疑義を呈することが犯罪で、預言者への侮辱が許されるのはなぜなのかと問い掛けた。