【10月14日 CGTN Japanese】中国宗教界平和委員会は12日、北京で「心を合わせて協力し、共に福祉を促進する――宗教を越えた協力、新型コロナウイルス感染症の対策や経験を分かち合う」と題した国際シンポジウムを開催し、中国のコロナ対策の経験などを紹介した上で、人類運命共同体の構築を提唱し、国際社会が団結と協力を強化し、手を携えてグローバルな課題に共に対応することへの支持を表明しました。