【10月2日 AFP】フランスのエマニュエル・マクロン大統領は2日、シリアのイスラム過激派がトルコを経由してアゼルバイジャン入りしていると同氏が主張している問題について、トルコに説明を求め、北大西洋条約機構加盟国の一員であるトルコの行動に立ち向かうよう全加盟国に呼び掛けた。