【9月23日 AFP】神経剤ノビチョクを使用した毒殺未遂の被害に遭ったとみられているロシアの野党勢力指導者、アレクセイ・ナワリヌイ氏が、32日間にわたり入院していた独ベルリンのシャリテ大学病院を退院した。