【9月11日 AFP】全米オープンテニスの女子シングルスで準決勝敗退となり、またしても四大大会歴代最多タイとなるシングルス通算24勝目を逃した大会第3シードのセレーナ・ウィリアムスだが、すぐに立ち直り、今月行われる全仏オープンで再挑戦する意思を示した。