【9月9日 AFP】2015年にイスラム過激派に襲撃された仏風刺週刊紙シャルリー・エブドが、そのきっかけとなったイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画を再掲載したことについて、イランの最高指導者アリ・ハメネイ師は8日、「許されざる大罪」だと強く非難した。