【8月21日 AFP】ベラルーシ大統領選の最有力対立候補だったスベトラーナ・チハノフスカヤ氏は21日、リトアニアに出国後初の記者会見を開き、ベラルーシ国民はアレクサンドル・ルカシェンコ大統領を指導者として「決して受け入れない」と強調するとともに、自国で「自分が安全と感じられるようになった時に」帰国する意向を示した。