【8月19日 AFP】大西洋に、1950年以降に廃棄されたプラスチックの推定総量を超えるプラスチックごみが浮遊している可能性があることが、18日に英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに掲載された英国立海洋学センターの研究で明らかになった。