【8月15日 AFP】14日に行われたサッカー欧州チャンピオンズリーグ準々決勝のバイエルン・ミュンヘン戦で、2-8の屈辱的な大敗を喫したFCバルセロナのキケ・セティエン監督は、クラブのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が近いうちに「決断する」と明言した中で、即座に辞任の意向は示さなかった。