【8月11日 CGTN Japanese】パンダ国家公園が8月10日発表したところによりますと、中国西南部の四川省アバ・チベット族チャン族自治州茂県土地嶺のパンダ生息回廊に設置された赤外線カメラで野生のパンダを2回撮影し、画像はマイクロ波通信システムや4G通信システムを通じて監視センターのデータプラットフォームに伝送されました。