【7月15日 AFP】2016年リオデジャネイロ五輪の陸上女子20キロメートル競歩で銀メダルを獲得したマリア・ゴンサレスについて、薬物違反による資格停止処分を不服とした異議申し立てが却下され、逆に文書などを偽造した疑いで調査対象となっていることが分かった。