【6月27日 AFP】人種差別など有害コンテンツの見直しを求めソーシャルメディアでの広告を控える動きが有名ブランドに広がる中、世界の広告に大きな影響力を持つ米飲料大手コカ・コーラは26日、ソーシャルメディアへの広告出稿を少なくとも30日間停止すると発表した。