【5月28日 AFP】新型コロナウイルス感染症のパンデミックによる経済的影響で、貧困に苦しむ世界の子どもは年末までに8600万人増え、前年比15%増の6億7200万人になる恐れがあるという研究結果を、子どもの権利保護団体セーブ・ザ・チルドレンと国連児童基金が27日、発表した。