【5月22日 AFP】米連邦最高裁が1973年に女性の人工妊娠中絶の権利を認めた「ロー対ウェイド判決」の裁判で原告だった女性が、後に歴史的なこの判決を批判する立場に転じたのは、中絶反対派から金銭を支払われたためだと告白するドキュメンタリー番組が22日、米国で放送される。