【5月15日 AFP】ミャンマー軍の弾圧を逃れたイスラム系少数民族ロヒンギャの人々およそ100万人が暮らすバングラデシュ南東部コックスバザールの難民キャンプで、ロヒンギャ男性1人が新型コロナウイルス検査で陽性と診断された。