【4月19日 AFP】フォーミュラワンに参戦するレッドブルのクリスチャン・ホーナー代表は、今後のF1について、資金繰りの苦しいチームが消滅すれば大会にとって「大きな痛手」になるため、F1を保有する米リバティメディアによる緊急の資金援助が実施されるのではないかという見通しを示した。