【4月15日 AFP】米軍制服組トップのマーク・ミリー統合参謀本部議長は14日、北朝鮮が日本海に向けて発射したミサイルとみられる飛翔体について、国防総省は特に脅威とみなしていないとして重要視しない構えを示した。