【4月26日 AFP】フランスの空手女王で31歳のアレクサンドラ・レキアは、石を詰め込んだ植木鉢でランプスタンドのバランスを取り、その不安定なオブジェの頭と胸の高さにクッションを置いて粘着テープできつく縛り付けると、その間に合わせのサンドバッグに拳と足を突き出した。