【4月7日 AFP】五輪史上最多となる合計28個のメダルを獲得した元競泳のマイケル・フェルプス氏が6日、新型コロナウイルスのパンデミックで東京五輪が延期される事態に直面したアスリートについて、その心情は「察するに余りある」との認識を示した。