【4月7日 AFP】ニュージーランドのデビッド・クラーク保健相は7日、新型コロナウイルス対策のロックダウンによる外出制限を破ったことが発覚したことを受け、自らを「ばか」と呼んで辞意を表明したが、閣内での降格処分にとどまり職務を続行することになった。