【4月2日 AFP】国際モーターサイクリズム連盟は1日、世界ロードレース選手権のMotoGPクラスに参戦しているアプリリアのアンドレア・イアンノーネに対し、ドーピング検査で陽性反応を示したとして18か月の資格停止処分を科したと発表した。