【3月24日 AFP】国際オリンピック委員会でマーケティング部門の責任者を務めていたマイケル・ペイン氏は23日、東京五輪に向けたプロセスを再編するのは「気が遠くなるほど複雑」な作業であるとして、IOCとトーマス・バッハ会長が問題の結論を先延ばしにしていることを批判すべきでないとの見解を示した。