【3月24日 AFP】国際通貨基金のクリスタリナ・ゲオルギエワ専務理事は23日、新型コロナウイルスのパンデミックによる世界の経済損失は2009年よりも大規模なものとなる恐れがあり、前例のない対応が必要となるとの考えを示した。