【2月23日 AFP】男子テニス、リオ・オープンは22日、シングルス準々決勝が行われ、大会第1シードのドミニク・ティエムは6-7、5-7で世界ランキング128位のジャンルカ・マーゲルに敗れ、自己最高の同3位に上昇するチャンスを逃した。