【1月13日 AFP】メキシコの首都メキシコ市にある公園で1981年に発見された金の延べ棒が、約500年前にスペイン人のエルナン・コルテスら征服者が略奪した古代アステカ文明の財宝の一つであることが、新たな研究で明らかにされた。