【1月10日 AFP】南米ペルーのマチュピチュ遺跡を豪雨災害や森林火災から守るため、マルティン・ビスカラ大統領は9日、世界遺産に登録されている歴史保護区3万5000ヘクタールに100万本の植樹を行うプロジェクトを立ち上げた。