【12月25日 AFP】ボリビアのエボ・モラレス前大統領が24日、亡命先のアルゼンチン首都ブエノスアイレスでAFPの独占インタビューに応じ、米国がボリビアの潤沢なリチウム資源を手に入れるためにクーデターを支援し、これによって自身は退陣に追い込まれたと語った。