【12月10日 AFP】世界反ドーピング機関内部のコンプライアンス審査委員会の代表者は9日、ドーピングのデータ改ざん問題をめぐり主要国際大会から4年間の追放処分を科されたロシアについて、サッカーW杯カタール大会予選には出場できると話した。