【12月6日 AFP】米プロバスケットボール、ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズは5日、チームが121-96で勝利した前日のユタ・ジャズ戦で、靴下のままサイドラインを飛び出してチームメートのプレーを喜んだことについて自己弁護した。