【11月18日 AFP】米国のドナルド・トランプ大統領は17日、北朝鮮国営の朝鮮中央通信が民主党のジョー・バイデン前米副大統領を「狂犬」と呼び、「棒で殴り殺さねばならない」と非難したことを受け、行き過ぎた主張だとしてバイデン氏を擁護した。