【10月25日 AFP】米プロバスケットボール協会は24日、2018年のNBAドラフトでフェニックス・サンズから全体1位指名を受けたバハマ出身のディアンドレ・エイトンに対し、禁止されている利尿剤に陽性反応を示したとして、25試合の出場停止処分を科したと発表した。