【10月26日 AFP】ボリビア・ラパスの貧困地区チュアリュマで今年3~7月、国の景観改善プロジェクトの一環として、日干しれんがや砂れんがで造られた黄土色の家屋約150軒が明るいパステルカラーに塗られた。