【10月1日 AFP】南極大陸でここ数日間のうちに広さ1500平方キロメートルを超える巨大氷山が棚氷から分離したが、米国の氷河学者ヘレン・アマンダ・フリッカー氏はこの現象について、自然のサイクルによって発生したもので気候変動とは関係がないと説明した。