【9月25日 AFP】2012年に米コロラド州の映画館で起きた銃乱射事件の犠牲者遺族が、米映画大手ワーナー・ブラザースの新作映画『ジョーカー』について懸念する文書を公開したことを受け、同社は24日、主人公の悪役ジョーカーをヒーローとして描いてはいないと釈明した。