【9月24日 AFP】世界保健機関は23日、エボラ出血熱の流行に見舞われているコンゴ民主共和国で来月から、米製薬・日用品大手ジョンソン・エンド・ジョンソンが開発した新たなエボラワクチンが導入されると発表した。