【9月21日 AFP】ドイツの極圏・海洋調査機関「アルフレート・ウェゲナー研究所」が所有する大型砕氷船「ポーラーシュテルン」が20日、気候変動に関する調査研究を行うために19か国の科学者から成る調査団を乗せて北極に出発した。