【8月22日 AFP】米インターネット通販大手アマゾン・ドットコムや米IT大手マイクロソフト、米半導体大手インテルといった世界有数のハイテク企業が、「殺人ロボット」の開発に関与して世界を危険にさらしているとする調査報告書が今週、発表された。